タイ

タイで遊んだ事ない人 夜遊び事情

海外の夜遊び経験のない方はタイが絶対にオススメです。

オススメする一番の理由は

  1. 治安がよい。
  2. 物価が安い
  3. 交通事情が発達している
  4. 衛生状況がよい
  5. 食べ物が日本人の口にあう
  6. 親日国である
タイの交通

タイはアジアの中でも人気がある観光地で、夜遊びのほかにも多くの観光客があり
羽田からは約7時間もかかりますが、一度は訪れてほしい国です。

ホテルはスタンダードで5000円~7000円くらいが相場です。

タイには3つの地域がある

ではタイのどこに行けば夜遊びを堪能できるか?
主な地域はバンコクプーケットチェンマイがあります。

バンコク

バンコクは間違なく夜の街を楽しむところです。
昼の過ごし方も色々あり、例えばゴルフを楽しんだり、鉄砲を撃ちに行ったり、寺院を巡ったりと観光名所が多くあり交通の便も良いので電車を乗り継いで観光を楽しむことができます。

タイ寺院巡り

夜はバンコクの街を楽しむなどのプランが最高ですね。

ナナプラザ
バンコクは日本語ができる女の子が多く日本人に人気です。
バンコク周辺にはショッピングセンターもあるし食べ物には不自由ありません。

スタンダードホテルで1泊4000円~7000円くらいが相場でしょう!

抑えておくホテルはスクンビット通り

プーケット

プーケットはビーチリゾートが7割 夜遊び3割
プーケットのビーチ

プーケットはタイ南部にある島であり、タイ国内のみならず世界的にも有名なリゾート地でダイビングなどのマリンスポーツを楽しめることに加えショッピング街を中心とした施設が整備されています。その一方で鬱蒼としたジャングルを探検したり歴史ある旧市街を見て回るなど様々な過ごし方が出来るのです。

プーケットでは日本人男性はモテます!
なぜなら韓国人観光客が多く、マナーが悪い上にケチでやさしさががないので日本人というだけで女の子からのポイントが変わります。

スタンダードホテルで1泊6000円~8000円くらいが相場でしょう!

抑えておくホテルはビーチ沿いのホテルを選択すると良いでしょう!
バンコクのように大っぴらに夜遊びの看板が出ていないので少しわかりずらいですが、街を歩いていると目にするチラシがあるので現地の案内スタッフに声をかけてください。車で15分くらいのところに大きな女郎屋があります。おそらく100人以上待機しています。一日買いで15000円くらいだったと記憶しています

チェンマイ

チェンマイは上級者向けでコミュケーション能力がないと厳しいですが逆にコミュニケーション能力あればバンコクよりも安く遊べ濃厚な時間が過ごせるでしょう!
GoGoバーも存在しますが、規模は小さく数も少ないです。
なので街のマッサージ屋のかわいいおねーちゃんをピックアップする必要があります。

チェンマイはバンコクに次ぐタイ第二の都市で、北方のバラと呼ばれるほど美しい町並みが残っています。様々な民族が交流しあっている地域でタイ独自の文化を見ることが出来ます。
チェンマイはタイ北部の山に囲まれている地域ですので寒暖の差が激しいで服装の調整が難しいですね。

チェンマイの街並み

スタンダードホテルで1泊6000円~8000円くらいが相場でしょう!

抑えておく街の北側のホテルを選択すると良いでしょう!
GoGoバーも存在しますが、規模は小さく数も少ないです。なのでお店でピックアップするのはもしかしたら妥協する必要があります。
それが嫌な人は街中のマッサージ店の子と直接交渉するのが良いと思います。

店でマッサージとホテルでマッサージしてくれるので「ホテルマッサージ」を希望しましょう!
あとはコミュニケーション能力が試されます。

タイへのアクセスは

タイへの航空便

バンコクへは羽田空港からバンコクのスワンナプーム空港に向かう直行便が出ていて、所要時間も7時間程度。

日本からプーケットやチェンマイに行くときは、まずタイの首都であるバンコクを経由して飛行機や鉄道で移動する方法が一般的です。

プーケットに行くためにはスワンナプーム空港から乗り継ぎが必要で、国内線になるため乗り換え口に向かってからプーケット行きの飛行機に乗るのです。
プーケットへのアクセス

スワンナプーム空港は比較的広い空港ですが案内板の数は多いため注意して見れば迷うことはありません。
日本語表示はないため英語での表示を見逃さないようにしましょう。

乗り換え口では入国審査が行われ、通過するとプーケット行きの飛行機に乗ることが出来ます。
この際プーケット行きの乗り継ぎケットは羽田空港で発券しておくと手間取らずに済みます。

チェンマイに行くときも同様の流れでチェンマイ行きの国内線に乗ることになりますが、プーケット行きと比べて数が少ないためバスや鉄道を使うという選択肢もあります。

バスの場合はバンコクのバスターミナルに向かいチケットを購入します。
バスには三つのクラスがありそれぞれ値段も異なりますが、移動時間が10時間ほどになるため可能な限りハイクラスを使うと快適に移動することが可能です。

鉄道を使う場合はバンコクのフアランポーン駅から乗車することになりますが、バス以上に長い13時間から14時間程度の所要時間になっているため時間を調整して夜行列車に乗ることがおすすめです。寝台車での過ごし方は日本の場合とほぼ同様でベッドごとにカーテンがあるため安心ですが、二段ベッドの上のベッドは窓がないことに注意しましょう。